移行を、
投げ。
WordPressなどからの、Shopifyへのブログ移行を代行。
記事内画像も、SEOもプロの手で確実にインポート。
WordPressからShopifyへの
ブログ移行は難しい
そんなお悩みを解決する代行サービスです。
WordPressのエクスポートファイルをお送りいただくだけで、
アイキャッチ画像、カテゴリー、タグ、投稿者、
そして移行が難しい「本文内の画像」や
「301リダイレクト」まで、Shopifyへ安全に移行します。
選ばれる理由
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ファイル一つで完全丸投げ
元のブログから書き出したXMLファイルをアップロードするだけ。 難度の高いインポートは、専門家にお任せ。
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結果を見てからの決済で安心
テストストアで無料プレビュー後、ご納得いただいてからオンライン決済へ進むため、リスクなくお試しいただけます。
代行の特徴
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本文内画像の置換
記事内の画像もShopifyサーバーへ移行します。 旧サイトを閉鎖しても、画像が消える心配はありません。
※元のサーバーを解約していたり、インポート時に画像が表示できない状態の場合は画像の移行はできません。 -
SEO 301リダイレクト
301リダイレクトを自動設定。 これまで培ってきたSEO評価の低下リスクを最小限に抑えます(※オプション)。
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ショートコード整形
Shopifyでは表示できないショートコード([gallery]など)を自動変換または削除します。 詳細な情報はこちらをご確認ください。
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メタフィールド対応
WordPressのカスタムフィールド(ACF等)をShopifyのメタフィールドにマッピングして移行可能です。
※オプションです。 配列・リスト型のデータは対応しておりません。
料金プランとオプション
基本プランで「標準的なWordPressブログ」の移行をカバーします。 価格は税込です。 \nより詳細な料金表はこちら。
基本料金100記事までの基本的なインポート。 タイトル、本文HTML、アイキャッチ画像、カテゴリー・タグ、Author、投稿日、投稿ステータス、descriptionに加え、本文内の画像移行を含みます。 | ¥38,000 |
| オプション項目 | |
|---|---|
追加インポート(1記事あたり)100記事目以降の従量課金 | ¥48〜78 |
301リダイレクト設定旧URLから新URLへ自動的に転送設定を行います。 固定料金制(記事数に応じる)。 | ¥15,000〜 |
ショートコードの置換と削除プラグイン独自の記法([gallery]等)をクリーンアップします。 詳細はショートコード整形ルールをご確認ください。 固定料金制(記事数に応じる)。 | ¥15,000〜 |
パラグラフ自動整形剥き出しのテキストを自動的に段落(pタグ)で囲み、レイアウト崩れを防ぎます。 固定料金制(記事数に応じる)。 | ¥15,000〜 |
カスタムフィールド対応(1件あたり)メタフィールドへのマッピング。 実際のストア管理画面からのメタフィールドの設定と登録。 メタフィールドの表示は、テーマカスタマイズでの作業となるため対象外となります。 | ¥12,000 |
※お見積りはウェブ上で完結するので、メールを送信する必要はありません。
ご利用の流れ
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簡易プレビュー
このページ上にあるファイル選択エリアに、エクスポートファイル(XML)をドラッグ&ドロップして、正しくインポートされるかをその場で確認してください。
エクスポート方法はこちらで詳しく説明しています。 -
見積り & テスト
内容とオプションを選択し、お見積りを確認後に、無料のShopifyテストインポートで仕上がりを確認できます。
プランの変更や修正が必要な場合はこの段階で承ります。 -
お支払い & インポート
内容にご納得いただけましたら、Stripeで安全に決済をしていただきます。
各種クレジットカードや銀行振込に対応しています。
決済完了後、本番ストアへデータをインポートし納品となります。
よくある質問
- 可能ですが、Shopifyの仕様上、後から1つずつ手作業で公開に変更する必要があります。 そのため「公開状態」でのインポートを推奨しています。
- 基本的には表示されますが、プラグインを使用していた場合は正常に表示されないことがあります。
- レイアウトはテーマに依存するため、データのインポートサービスの対応外となります。 テーマのカスタマイズをご希望の場合は、別途ご相談ください。
- インポート完了後の修正や、手作業でのデータ調整は別途有償(追加お見積り)となります。
ご確認事項
- - 対象データ: 標準の「投稿」タイプのみが対象です(コメントデータ等は移行対象外)。
- 移行ファイル: XMLやCSV等のエクスポートファイルが必要です。
- カテゴリーとタグ: Shopifyの仕様に基づき、すべて「タグ」として集約されます。
- 多言語ブログ: ベース言語のみをエクスポートしてください。 多言語化はインポート後にShopify側で行ってください。
- URLスラッグ: 日本語などの文字はデフォルトで除外されます。 旧URL構造を維持する場合は事前設定が必要です。
- ショートコード: ショートコードの変換は自動処理で行われます。 そのため記事ごとの個別対応は作業に含まれておりません。 - - 大容量画像のスキップ: 1ファイル3MB以上の画像は、エラー回避のため移行対象外となります。
- メタフィールドの表示: メタフィールド値の表示反映には、別途テーマのカスタマイズが必要です。
- メタフィールド形式: インポートは「単体型」のみ対応。 事前にShopify側で定義を作成しておく必要があります。
- パラメータ付きURL: ?pid=123 等を含むURLは、Shopify標準機能でのリダイレクト自動設定ができません。
- 検索順位の保証: 301リダイレクトはSEO評価の引き継ぎを補助するものですが、Googleのアルゴリズム上、順位の維持を完全に保証するものではございません。 - - 内部リンクの修正: 記事内にある、自サイト内の別記事へ繋いでいるリンクURLの書き換え。
- 画像の個別修正: 元からリンク切れしていた画像の修正や差し替え。
- HTMLクリーニング: 不要なHTMLタグの削除など。
- 複数ライターの引き継ぎ: 通常は1つのAuthorとして統合してインポートされます。 - - デザイン再現不可: 移行されるのは「テキストと画像」などのデータのみです。 デザインはShopifyテーマに依存し、元のレイアウトや独自機能は再現されません。
- 全件目視確認は非対応: システムによる一括処理のため、全記事や画像の個別目視テストは行いません(サンプリング確認となります)。
- 納品後の修正: テスト移行時に合意した仕様でインポートします。 移行後の変更や手作業での個別修正は、別途有償となります。
- URL転送の確認: システムによる自動マッピングを行うため、インポート後に旧サイトと新サイトのURL転送が正しく行われているか、お客様ご自身で一部確認をお願いいたします。